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トリプラ、初の台湾展開 「グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店)」にて「triplaチャットボット」を導入

旅行業界向けIT・AIサービスを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、2019年10月9日より、トリプラが開発・提供する多言語AIサービス「triplaチャットボット」を、台湾の「グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店)」に導入します。本件はトリプラにとって、韓国とグアムに続き3ヶ国目となる海外宿泊施設への導入となります。 トリプラにとって台湾における初の導入先となる「グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店)」は、世界トップレベルの施設やサービスを提供するラグジュアリーホテルに与えられる「ワールドラグジュアリーホテルアワード」を、2016年オープンながら2年連続受賞(2016年度・2017年度)したラグジュアリーホテルです。フロントスタッフは対面による接客に集中しながらも、ホテルの公式ホームページを見て各国から寄せられる電話やメールでの数多くの問合せに迅速に対応するため、多言語AIサービス「triplaチャットボット」を導入いただきます。「triplaチャットボット」は、宿泊施設に寄せられる問合せに対して多言語AIがチャット回答を行うサービスで、お客様は「グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店)」の公式ホームページ上にて24時間いつでもお好きな時間に、日本語・英語・韓国語・中国繁素体・中国簡素体の五言語で宿泊前の疑問を解消することができます。トリプラは、「triplaチャットボット」の導入により、フロントスタッフの電話やメールへの対応工数を大幅に削減し、業務効率化に貢献するとともに、「グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店)」とお客様の宿泊前の円滑なコミュニケーションをサポートします。 トリプラは、今後も、宿泊施設の業務効率化と顧客満足度向上への貢献に努めるとともに、旅行業界全体の課題解決に貢献するマーケットイン型のIT・AIサービスの導入を進め、旅行業界に新たな価値を創造します。 【グランドメイフルホテル台北(台北美福大飯店) 概要】ホテル所在地 :台北市中山區樂群二路55號ホテル開業日...

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トリプラが提供する「triplaホテルブッキング」、 2019年10月よりセンチュリオンホテルズ全27施設にて導入開始

旅行業界向けIT・AIサービスを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)が開発・提供する日本初のSaaS型宿泊予約エンジン「triplaホテルブッキング」を、株式会社センチュリオンインターナショナル(本社:東京都台東区、代表取締役 梁川 俊雄、以下「センチュリオン」)が運営するホテル・旅館グループ全27施設※1へ導入することが決定しました。なお、2019年10月4日時点で「センチュリオン箱根別邸」にて導入を完了しており、今後、順次全施設への導入を進めてまいります。 トリプラは、「triplaホテルブッキング」の導入により、センチュリオンの公式ホームページからの宿泊予約の利便性向上と、センチュリオンの自社予約率※2の向上に貢献します。 お客様は「triplaホテルブッキング」を通じて、センチュリオンの公式ホームページ上で、ドメイン遷移することなく最短4クリックで宿泊予約が完了します。また、ドメイン遷移なく宿泊予約が完了することから、施設側は自社ホームページ上でのお客様の動向を正確に分析することが可能となり、お客様がどの段階で離脱したかを分析し、自社ホームページの改修に役立てるなど、自社予約率向上に繋がる業務改善を行うことができます。 実際に「センチュリオンホテル箱根別邸」において「triplaホテルブッキング」を先行導入いただいた結果、導入日である2019年9月5日から5日間の予約件数が、同社の月間平均自社予約数に対して約15倍※3に増加しました。 トリプラは、今後も、宿泊施設の業務効率化と顧客満足度向上への貢献に努めるとともに、旅行業界全体の課題解決に貢献するマーケットイン型のIT・AIサービスの導入を進め、旅行業界に新たな価値を創造します。 ※1 センチュリオンホテルズ全27施設詳細:http://www.centurion-hotel.com/company-outline/※2...

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訪日外国人の鉄道の悩みを解決!!成田エクスプレスと東京モノレールの全車両に「triplaチャットボット」を導入

旅行業界向けIT・AIサービスを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)とJR東日本スタートアップ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 柴田 裕、以下「JR東日本スタートアップ」)は、2019年6月に資本業務提携を結び、訪日外国人観光客に快適なサービスを提供する実証実験※1を行うと共に、トリプラは2018年12月から2019年3月まで実施されたJR東日本「案内AIみんなで育てようプロジェクト」共同実証実験に参画してまいりました。 この度、トリプラは、これらの実証実験の結果を活かし、2019年10月1日(火)より2019年12月31日(火)まで、東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長...

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旅行業界特化型IT・AIサービスを展開するトリプラ、 多言語AIサービス「triplaチャットボット」が国内導入500施設を突破!

旅行業界向けIT・AIサービスを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)が提供する多言語AIサービス「triplaチャットボット」の導入が500施設を突破しました。2017年1月のサービス開始以降、藤田観光株式会社、野口観光株式会社、株式会社京王プラザホテルなどが運営する大手ホテルグループをはじめ、単施設のホテルや旅館での導入が進んでいます。 2019年8月には、ワシントンホテル株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長 内田 和男、以下「ワシントンホテル」)が運営する「ワシントンホテルプラザ」、「R&Bホテル」、「名古屋国際ホテル」の三つのホテルブランドの全42施設※に、「triplaチャットボット」が導入されました。 これにより、「triplaチャットボット」の日本国内における導入施設は523施設となりました(2019年8月末時点)。 日本における訪日外国人観光客数は、2020年には4,000万人に達すると見込まれています(観光庁調べ)。しかし宿泊業界の人材は不足しており、日本国内の多くの宿泊施設は、訪日外国人観光客からの問い合わせの増加に適切に対応する難しさに直面しています。 「triplaチャットボット」は、宿泊施設に寄せられる問い合わせに多言語対応AIが回答を行い、フロントスタッフの電話やメールへの対応工数を大幅に削減する五言語AI&有人チャットボットサービスです。日本語・英語・韓国語・中簡体・中繁体の各言語のネイティブによる有人チャットオペレーター体制を特徴とし、AIが回答できない質問に対する回答や周辺施設の予約はオペレーターが行うことで顧客満足度の向上に貢献します。さらに、チャットを通じて客室の最安値予約も可能となり、宿泊施設の「自社予約率向上」にも寄与します。また、トリプラは日本初SaaS型の宿泊予約システム 「tripla...

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~「KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM」第2期~日本初のSaaS型予約エンジン「triplaホテルブッキング」がバージョンアップ、京急イーエックスインホテルグループにて実証実験開始

旅行業界向けIT・AIサービスを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、取締役社長 原田 一之、以下「京急電鉄」)のグループ企業である株式会社京急イーエックスイン(本社:東京都港区、代表者:四宮...

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tripla株式会社の第三者割当増資をアイテック阪急阪神株式会社が引き受け

tripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:高橋和久・鳥生格、以下「tripla」)は、第三者割当増資を行い、アイテック阪急阪神株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:浜田真希男、以下「アイテック阪急阪神」)のコーポレートベンチャーキャピタルからの出資を受け入れました。  triplaが提供する多言語対応のチャットボットサービスならびにホテル予約エンジンは、インバウンド顧客増・ホテルの高稼働を背景に、急速に導入施設数が増加しています。一方、アイテック阪急阪神は、阪急阪神東宝グループのシステムインテグレータとして、これまでシステム開発ならびにソリューション開発において、豊富な実績を有しています。今回の出資を契機に、両社は、triplaの保有する多言語対応サービスを活用し、インバウンド旅行者向けのソリューション商材を共同で開発していくことを目指してまいります。 ■アイテック阪急阪神の概要アイテック阪急阪神は、阪急阪神東宝グループに属する情報サービス事業会社で、グループ内向けはもとより、グループ外向けのシステム開発受託事業をはじめ、社会システム事業、インターネット事業、医療システム事業、ソリューション事業など幅広く展開しています。 商   号  アイテック阪急阪神株式会社代 表 者  代表取締役社長 浜田 真希男設   立  1987年7月所 在 地  大阪市福島区海老江1丁目1番31号事業内容  システム開発受託事業(技術サービス事業)、社会システム事業、インターネット事業、医療システム事業、ソリューション事業、  ※詳細については、https://itec.hankyu-hanshin.co.jp/ をご覧ください。 ■triplaの概要triplaは、旅行会社・ホテル・旅館・駅・レンタカー・航空会社・レストラン・観光施設など、旅行レジャー産業に特化したITサービスを提供するベンチャー企業です。 triplaが提供する「triplaチャットボットサービス」は、学習するAIと有人オペレーターのダブルサポートで、かつ多言語にも対応できます。日々の問い合わせコスト削減と、多言語対応を一気に解決するBPO(※1)サービスとして、インバウンド顧客増・ホテルの高稼働を背景に、急速に導入施設数が増加しています。また、各社OTA(※2)の料金比較と、自動ベストレート調整機能を備えた新しいホテル予約エンジンは、自社サイト予約比率を大幅に高め、収益率の向上にも貢献しております。※1 BPO(Business Process Outsourcing)とは、企業が業務プロセスの一部を、外部の専門業者に委託すること。※2 OTA(Online Travel Agent)とは、インターネットのみで取引を行う旅行会社。 商   号  tripla株式会社代 表 者  代表取締役 高橋 和久 代表取締役 鳥生...

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ホテルレストランに特化した業界紙「HOTERES」にてtriplaのサービスが紹介されました

株式会社オータパブリケイションズが発行する、ホテル・レストラン業界向け情報誌の「HOTERES」にて、triplaのチャットボットやホテルブッキングに関するサービス紹介がされました。 インバウンド需要に対する多言語AIチャットボットの必要性や、triplaならではのオペレーターによる手厚い対応など、詳しく掲載いただいております。 また、triplaチャットボットをご利用いただいております京王プラザホテルのご担当者様にもインタビューを行い、triplaを選択した決め手や、実際にご利用いただいた感想などをお伺いしています。 ぜひご覧ください。 HOTERES Online 7/12号...

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旅行業界に特化したAIチャットボットと宿泊予約エンジンを提供する「tripla」が総額6億円のシリーズC資金調達を実施

triplaチャットボットサービスの導入施設数は業界トップクラスの400施設超。2019年3月より宿泊予約エンジンのサービス提供も開始。 業界最高水準のAI自動回答を提供する「triplaチャットボット」サービスと最短4クリックで予約が完了するSaaS型宿泊予約システムである「triplaホテルブッキング」を提供するtripla株式会社 (所在地 : 東京都中央区 代表取締役 高橋和久 鳥生格、以下tripla)が、合計9社より約6億円の資金調達を実施しました。 【引受先の概要】 ・三井住友海上キャピタル株式会社(所在地 :...

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サイトコントローラー「ねっぱん!」との連携を開始しました

「ねっぱん!」を利用している宿泊施設はチャットボットから宿泊プランを販売し、新規予約の獲得・自社予約率の向上につなげられます。tripla株式会社 (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、宿泊施設向けの予約・販売管理システム(サイトコントローラー)「ねっぱん!」を運営する株式会社クリップス(本社:新潟県新潟市、代表者:阿部広則)とシステム連携を開始いたします。 【triplaチャットボットサービスとねっぱん!との連携について】今回のシステム連携により、triplaチャットボットサービスを利用している宿泊施設は「ねっぱん!」と併用して、チャットボット上で最適なプランをお客様へ販売ができるようになります。更に「予約変更・キャンセル・予約確認」も対応可能です。そして、宿泊施設は公式Webサイトにおいて販売の窓口が増えることによって、自社予約率の向上につなげることが可能になります。  triplaチャットボットサービスとはtriplaチャットボットサービスは、簡単な質問にはAIが回答し、難しい質問には専用オペレーターが5か国語(日・英・繁体・簡体・韓)で回答するため、回答率100%を実現し高いお客様満足度に繋がります。また、AIには学習機能があるため、会話内容データを日々蓄積し、そのデータからお客様の行動分析をすることで新規提案の構築も可能であり、労力削減ができます。さらに導入も簡単で、AI登録用FAQシートへのご記入、提出とPCによる公式HPへの導入作業のみで利用開始が可能です。既に導入施設も400施設を突破しております(2019年4月25日時点)  ねっぱん!とは「ねっぱん!」は、2019年4月末日時点で8700軒以上の施設で稼働している宿泊施設向けのサービスで、複数の宿泊予約サイトの在庫・料金・予約情報を一括管理できる業界トップシェアのクラウド型サイトコントローラーです。宿泊施設が各サイトの管理画面を開いて部屋と料金の登録にかけている労力を少しでも軽減することで、より魅力的なプラン作成など集客のために割く時間を増やすことが可能となります。  􀀀「tripla」概要社名:tripla株式会社設立 :2015年4月15日所在地 :東京都中央区新川1-22-13 新川I&Lビル6F代表者 :高橋 和久,...

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SaaS型宿泊予約システムの「triplaホテルブッキング」がホテル法華クラブにて導入開始

ホテル・旅行業界特化型ITサービスを展開するtripla株式会社(以下当社)が新たに開発した「triplaホテルブッキング」サービスが、2019年5月8日より株式会社法華俱楽部(本社: 東京都中央区、代表者: 嶋田靖永)が運営するホテル法華クラブグループ19施設に正式導入されました。 従来の宿泊予約システムでは、14箇所のお客様情報の入力と7クリックが予約完了までに必要ですが、「triplaホテルブッキング」なら4箇所のお客様情報の入力と、4クリックで予約が完了するのが特徴です。 日本語以外に、英語・中国繁体字・中国簡体字・韓国語にも対応しているので、海外のお客様にも簡単にご予約いただけるサービスとなっています。 また、「triplaホテルブッキング」の特徴として、主要OTAへ掲載している価格を自動的に取得し、自社ウェブサイトに料金比較を掲載できる機能を搭載しているため、万が一OTAの掲載価格が自社ウェブサイト価格を下回っていたとしても、自動的に料金差異を検知し、価格をその場で調整。 この価格調整機能の搭載により自社サイトでの予約コンバージョン率が大きく改善します。 当社調べによりますと、お客様が予約に至るコンバージョン率は従来の宿泊予約システムでは0.2%~1.0%で推移すると考えられますが、お客様利便性の向上に着目した「triplaホテルブッキング」では、2%以上の予約コンバージョン率に至ります。 「triplaホテルブッキング」では、ホテルが持つ会員システムを管理する機能も搭載していますので、今後は各ホテルグループの会員システム連携を実施し、順次導入していく予定です。 【tripla 概要】 社名:tripla株式会社 設立 :2015年4月15日 所在地 :東京都中央区新川1-22-13 新川I&Lビル6F 代表者 :高橋 和久, 鳥生...

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京急電鉄・サムライインキュベート主催の「京急アクセラレータープログラム』に採択されました

株式会社tripla (本社本社: 東京都中央区、代表者東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、京浜急行電鉄株式会社(本は、京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、取締役社長社:東京都港区、取締役社長原田原田一之、以下一之、以下京急電鉄)と株式会社サムライインキュベート(本社:東京都京急電鉄)と株式会社サムライインキュベート(本社:東京都品川区、代表取締役品川区、代表取締役榊原榊原健太郎、以下健太郎、以下サムライインキュベート)によるスタートアップ企業とのオープンイサムライインキュベート)によるスタートアップ企業とのオープンイノベーションにより、新規事業の創出を目指す第2期「イノベーションにより、新規事業の創出を目指す第2期「KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM(京急アクセラ(京急アクセラレータープログラム)」の採択企業に選定されました。レータープログラム)」の採択企業に選定されました。 「KEIKYU ACCELERATOR...

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国内初!(※)チャットボットを活用したレンタカーの多言語予約サービスをJR東日本レンタリースでスタート!

東日本旅客鉄道株式会社(以下「JR東日本」)とJR東日本スタートアップ株式会社(代表取締役社長:柴田 裕、以下「JR東日本スタートアップ」)が実施する「JR 東日本スタートアッププログラム 2018」の「アクセラレーションコース」で採択された株式会社tripla (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、JR東日本レンタリース株式会社...

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