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DBJと共同でBookandLink社の株式取得及び第三者割当増資引受(子会社化)に関するお知らせ

 tripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、株式会社日本政策投資銀行(以下「DBJ」)と共同で、インドネシアの宿泊施設向けにITソリューションを展開する、BOOKANDLINK PTE. LTD.(本社:シンガポール、CEO Philippe...

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宿泊施設のDX化を支援するtripla、ChatGPTを活用したサービス提供開始!

~宿泊者との自然な会話を実現し、過去データを活かした予約プランやメルマガの自動作成が可能に~ 宿泊施設向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、当社が独自に蓄積してきた宿泊施設のデータと、OpenAI社の先進的な対話型AI「ChatGPT」との連携を強化し、多言語AIチャットボットサービス「tripla Bot」の能力を飛躍的に向上させました。この連携により、過去の問い合わせデータと先進的な生成AI技術を組み合わせた、高精度で迅速な顧客対応がチャットボット上で可能になります。こうした効率的なコミュニケーションの実現により、顧客満足度向上と宿泊業界の深刻な人手不足の解消に貢献します。また、今後は、当社の予約システム「tripla Book」やマーケティングツール「tripla...

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triplaが台湾にて宿泊業界に特化したマーケティングツール「tripla Connect」の販売開始!

~総導入施設数2,000件を超えた予約エンジン「tripla Book」の更なるサービス拡大を目指す~ 宿泊施設向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、これまで国内で展開してきた宿泊業界特化のCRM・マーケティング オートメーションツール「tripla...

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triplaが空港送迎型スマートシャトル「nearMe.Airport」と提携

 宿泊施設向けにITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、独自のAIを活用し、シェアによって「おトクで、スムーズ」な移動体験を提供する“スマートシャトル®”を展開する株式会社NearMe(本社:東京都中央区、代表取締役社長:髙原幸一郎、以下:「ニアミー」 )が提供するnearMe.Airportと提携を開始したことをお知らせします。本提携により、宿泊施設のアクセス案内の手間と送迎にかかる費用の削減及び、宿泊者の移動体験の満足度向上に貢献します。  ◼︎背景観光庁が発表した2023年1~3月の旅行・観光消費動向調査*によると、日本人の国内旅行消費額は、新型コロナウイルス流行前の2019年に比べ0.5%の増加、日本人国内延べ旅行者数は、前年に比べ55.2%増加と加速度的に増え続けています。さらに、日本政府観光局(JNTO)の発表によれば、2023年4月の訪日客数は194.9万人と200万人に迫る勢いで伸びており、今後も国内外の旅行者数の増加が見込まれます。 こうした旅行人口の増加に伴い、今後は更なる移動需要の高まりが予想されます。そこで、トリプラはニアミーが提供する空港送迎サービス「nearMe.Airport」と提携し、宿泊者に新たな移動手段の提案を行うことで、よりスムーズで満足度の高い宿泊体験の実現を目指します。 *参考:観光庁 「旅行・観光消費動向調査...

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コーポレートロゴ変更のお知らせ

宿泊施設向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、事業拡大に合わせブランドイメージの発信を強化すべくコーポレートロゴを変更致しました。   ◼︎ロゴ変更の背景トリプラは「イノベーションで顧客を感動させる」というミッションのもと、宿泊施設の収益を最大化するためのITソリューションを提供しています。2015年の創業以来、宿泊施設の方々の要望に応える形でサービスを展開し事業を拡大してきました。従来のロゴは、創業初期の中心サービスであったAIチャットボット(tripla Bot)を施したものをシンボルマークとしておりましたが、常に時代の変化に順応しサービスを重層化している現状と、海外展開を目指した今後の事業拡大を視野に入れ、デザインを刷新することに致しました。 ◼︎新ロゴについて  新しいロゴのデザインは、自由に羽ばたく鳥のようにスムーズな旅を支援し、宿泊業界において日本を代表する会社を目指すという思いを込め、「鶴」をイメージしています。従来のロゴのカラーであるピンクは、トリプラのカラーとして既に認知している宿泊施設の方も多いため、そのまま継承しました。 【使用開始時期】2023年5月1日(月)以降、順次使用してまいります。 この度のコーポレートロゴの刷新に伴い、今後一層の宿泊業界の課題を解決するサービスの拡張と日本国内外へのサービス展開を進めてまいります。 ■tripla株式会社概要トリプラは、宿泊業界に特化したSaaS型のサービスを提供しています。2017年1月にAIチャットボット「tripla Bot」の提供を開始して以降、自社予約比率向上と会員獲得を支援する予約エンジン「tripla...

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宿泊施設のDX化を支援するtripla 、韓国進出でアジア市場を拡大!

〜日本と台湾の実績をもとに、韓国の宿泊産業の発展に貢献〜 宿泊施設向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、3月29日に韓国支店を設立し、Alex Hwangを韓国支店の代表に任命することをお知らせします。 日本と台湾でサービス展開を進めてきた実績をもとに韓国の宿泊施設の課題解決を図り、更なるアジア市場の拡大を目指します。 ◼︎背景・目的 韓国政府は2027年までに外国人観光客3,000万人、観光収入300億ドル達成を目標値に、観光産業を「5大輸出産業」として定義すると発表しています。近年、Kカルチャーは世界的に人気を集めており、今後韓国は数多くの外国人が訪れる主要都市になるだろうと予測します。 一方で、韓国の宿泊施設も日本と同様に、高価なOTA手数料による収益の圧迫や人手不足の問題など様々な課題を抱えています。アナログで非効率な業務のデジタル化は急務であり、急成長する市場でいかに利益を拡大するかはコロナ過で低迷してきた宿泊施設の喫緊の課題となっています。 そこでトリプラは、これまで日本や台湾でサービスを展開してきた実績をもとに韓国支店を設立し、独自のIT技術で韓国の宿泊施設の課題を解決することで宿泊産業の発展に貢献します。 ・tripla 代表取締役CEO...

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宿泊予約エンジン「tripla Book」にダイナミックパッケージ機能が追加!

〜お得な航空券付きプランの直販が実現し、手数料削減による収益改善が可能に〜 宿泊施設向けにITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)が提供する宿泊予約エンジン「tripla Book」は、株式会社ホワイト・ベアーファミリー(本社:大阪市北区、代表取締役:近藤 康生、以下「ホワイト・ベアーファミリー」)が提供するダイナミックパッケージと連携を開始したことをお知らせします。 本連携により、「tripla...

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導入施設数2,000施設突破!宿泊施設向け集客支援サービス「triplaサクセス」の提供開始!

〜予約システム運用代行&アクションプラン作成で、人手不足を解消!収益最大化を実現〜 宿泊施設向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、自社で開発・提供するサービスの導入施設数が2,000施設を突破したことに伴い、宿泊施設の自社公式サイト及び予約サイト(OTA(Online Travel Agent)、以下「OTA」)からの集客最適化を推進するサービス「triplaサクセス」の提供を開始することをお知らせします。 低価格な予約システム運用代行とアクションプラン作成サービスの提供により、宿泊施設の収益最大化とリソース不足の解消に貢献します。 ◼︎開発背景 コロナ禍の影響を受け宿泊者数が激減した宿泊業界ですが、自社公式サイト経由の売上はコロナ禍以前に比べ増加傾向にあり、コロナ禍を経て、自社予約比率向上の重要性が問われています。 一方で、「運用に時間が割けず、販売経路がOTAに限られてしまう」、「IT担当者不足でWeb集客に取り組めない」、「コンサル費が高額で委託ができない」など、人材とリソース不足が原因で、システムの導入や運用が困難な施設が多いのも現状です。 そこで、トリプラでは、宿泊施設の自社公式サイト及びOTAからの集客最適化を推進するサービス...

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多言語AIチャットサービス「tripla Bot」にクレジットカード決済機能が追加!

〜クリスマスケーキやお節も!宿泊施設が提供する商品がチャットで販売可能に〜 AI開発と旅行業界向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格)が開発・提供する多言語AIチャットボットサービス「tripla Bot」にてクレジットカード決済が可能になったことをお知らせします。 この機能追加により、ページ移動なくチャットボット上で商品選択から支払いまでを一貫して行えることで、宿泊施設の顧客サービス向上と、宿泊施設が提供する商品やオプションサービスの販売機会拡大に貢献します。 ◼︎概要 この度、tripla Botに既に搭載されているカスタムボット機能に、クレジットカード決済プロセスを任意で設定できるようになりました。これにより、イベント予約や商品注文など、様々な決済フローをチャットで実現可能になり、EC機能が無いホームページにおいても、tripla...

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tripla、東京証券取引所グロース市場へ上場

宿泊施設向けにDXソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格)は、本日2022年11月25日、東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。ここに謹んでご報告申し上げますとともに、創業以来支えてくださったすべてのステークホルダーの皆様のご支援、ご高配に心より御礼申し上げます。 当社は、「イノベーションで顧客を感動させる」というミッションのもと、宿泊施設向けにクラウド型の公式予約システム「tripla Book」を中心に、売上・利益の改善や顧客満足度向上へと導くDXソリューションを展開してまいりました。 今後も、ホスピタリティ産業のゲームチェンジャーとして、宿泊施設と寄り添い、共に成長しながら、さらなる事業拡大と企業価値の向上に努めてまいります。引き続き変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 なお、新規上場に関する詳細につきましては、日本取引所グループのウェブサイト「新規上場会社情報」をご確認ください。 ■⽇本取引所グループ「新規上場会社情報」ウェブサイト https://www.jpx.co.jp/listing/stocks/new/ 当社のIR情報に関しては、IRページよりご確認ください。 ■tripla株式会社 IRページ https://tripla.io/ir/ 【tripla株式会社...

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tripla Bookが フォートラベル と連携開始!

〜メタサーチから公式サイトへ流入を促進し、宿泊施設のD2Cを支援〜AI開発と旅行業界向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)が提供するSaaS 型宿泊予約エンジン「tripla Book(旧:triplaホテルブッキング)」は、2022年7月より、株式会社カカクコム(本社:東京都渋谷区...

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「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2022」に選出

〜対象企業100万社の中から、上位500社にランクイン〜 AI開発と旅行業界向けITソリューションを展開するtripla株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 高橋 和久、代表取締役CTO 鳥生 格、以下「トリプラ」)は、Financial Times社(英)とStatista社(独)が共同で実施した、アジア太平洋地域における急成長企業ランキングトップ500社を選出する「FT ranking:...

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