News

Regularly update our news!

SaaS型宿泊予約システムの「triplaホテルブッキング」がホテル法華クラブにて導入開始

ホテル・旅行業界特化型ITサービスを展開するtripla株式会社(以下当社)が新たに開発した「triplaホテルブッキング」サービスが、2019年5月8日より株式会社法華俱楽部(本社: 東京都中央区、代表者: 嶋田靖永)が運営するホテル法華クラブグループ19施設に正式導入されました。 従来の宿泊予約システムでは、14箇所のお客様情報の入力と7クリックが予約完了までに必要ですが、「triplaホテルブッキング」なら4箇所のお客様情報の入力と、4クリックで予約が完了するのが特徴です。 日本語以外に、英語・中国繁体字・中国簡体字・韓国語にも対応しているので、海外のお客様にも簡単にご予約いただけるサービスとなっています。 また、「triplaホテルブッキング」の特徴として、主要OTAへ掲載している価格を自動的に取得し、自社ウェブサイトに料金比較を掲載できる機能を搭載しているため、万が一OTAの掲載価格が自社ウェブサイト価格を下回っていたとしても、自動的に料金差異を検知し、価格をその場で調整。 この価格調整機能の搭載により自社サイトでの予約コンバージョン率が大きく改善します。 当社調べによりますと、お客様が予約に至るコンバージョン率は従来の宿泊予約システムでは0.2%~1.0%で推移すると考えられますが、お客様利便性の向上に着目した「triplaホテルブッキング」では、2%以上の予約コンバージョン率に至ります。 「triplaホテルブッキング」では、ホテルが持つ会員システムを管理する機能も搭載していますので、今後は各ホテルグループの会員システム連携を実施し、順次導入していく予定です。 【tripla 概要】 社名:tripla株式会社 設立 :2015年4月15日 所在地 :東京都中央区新川1-22-13 新川I&Lビル6F 代表者 :高橋 和久, 鳥生...

Read More

京急電鉄・サムライインキュベート主催の「京急アクセラレータープログラム』に採択されました

株式会社tripla (本社本社: 東京都中央区、代表者東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、京浜急行電鉄株式会社(本は、京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、取締役社長社:東京都港区、取締役社長原田原田一之、以下一之、以下京急電鉄)と株式会社サムライインキュベート(本社:東京都京急電鉄)と株式会社サムライインキュベート(本社:東京都品川区、代表取締役品川区、代表取締役榊原榊原健太郎、以下健太郎、以下サムライインキュベート)によるスタートアップ企業とのオープンイサムライインキュベート)によるスタートアップ企業とのオープンイノベーションにより、新規事業の創出を目指す第2期「イノベーションにより、新規事業の創出を目指す第2期「KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM(京急アクセラ(京急アクセラレータープログラム)」の採択企業に選定されました。レータープログラム)」の採択企業に選定されました。 「KEIKYU ACCELERATOR...

Read More

国内初!(※)チャットボットを活用したレンタカーの多言語予約サービスをJR東日本レンタリースでスタート!

東日本旅客鉄道株式会社(以下「JR東日本」)とJR東日本スタートアップ株式会社(代表取締役社長:柴田 裕、以下「JR東日本スタートアップ」)が実施する「JR 東日本スタートアッププログラム 2018」の「アクセラレーションコース」で採択された株式会社tripla (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、JR東日本レンタリース株式会社...

Read More

tripla株式会社とメトロエンジン株式会社が共同セミナーを開催

国際ホテルレストランショー(HCJ2019)開催中の東京ビックサイト近くの東京ベイ有明ワシントンホテルにて、無料セミナーを2月22日(金)10−12時に30名限定で共同開催いたします。 「メトロエンジン株式会社」 宿泊客の「予約行動」に関わるビッグデータ(競合宿泊施設の客室単価、レビュー、部屋の写真、民泊の物件情報等)を毎日収集し、リアルタイム・データに基づき、人工知能を用いた徹底的な分析および客室単価の算出を行う。更に、算出された客室単価が適正か否かを機械学習により繰り返し検証させることで、収益の最大化を実現するレベニューマネジメントツール。 ホテル関係者の方はもちろんのこと、ホテルに関するビッグデータやチャットボットに興味をお持ちの企業など、どなたでもお越しください。 ■セミナー概要 タイトル:「急増するホテル供給の真相と競争激化に備えるデータ活用法、自社サイト予約の重要性と最新の集客手段とは」 日時:2019年2月22日 (金) 10時〜12時 場所:東京ベイ有明ワシントンホテル 3F 会議室「メープル」 登壇者: 田中 良介 (メトロエンジン株式会社 代表取締役CEO) 佐々木 健人...

Read More

国際ホテルレストランショーにtriplaが出展

2019年2月19日(火)から22日(金)まで東京ビックサイトで開催されます、国際ホテル&レストランショーにtripla株式会社が出展いたします。 2019年1月時点で300施設を超える宿泊施設に導入されておりますtriplaチャットボットサービスをより業界の方に知っていただくことが目的になります。 triplaブースは東京ビッグサイト東7ホールにて展開される、「サービス産業向け次世代技術EXPO」内に出展しております。サービス産業の課題解決に、最新技術が満載のエリアとなっております。 triplaロゴ入りバッグ、ロゴ入りペン、triplaステッカーを作成いたしました。是非お越しくださいませ! triplaブースは、"7-A10"です。以下より東7ホールご確認いただけます。 https://img03.en25.com/…/%7B1f299902-579a-4cb0-a925-35d50ab… 詳しくは、 国際ホテル&レストランショー:https://www.jma.or.jp/hcj/ 会場内MAP:https://www.jma.or.jp/hcj/visit/#map サービス産業向け次世代技術EXPO: https://www.jma.or.jp/hcj/visit/service_tech.php...

Read More

西武新宿駅にて訪日外国人向けご案内コンシェルジュサービス「triplaチャットボットサービス」の実証実験開始

西武鉄道株式会社(本社:埼玉県所沢市、社長:若林 久)と、tripla株式会社(本社:東京都中央区、代表者:高橋 和久・鳥生 格)では、triplaが開発するAIとオペレーターが4言語(英語、繫体字、簡体字、韓国語)で問合せ対応するコンシェルジュサービス「triplaチャットボットサービス」の実証実験を2019年1月15日(火)より西武新宿駅で開始します。これは、西武ホールディングスとtriplaがすすめる先端技術の活用として、急増する訪日外国人への円滑なご案内による満足度向上・駅係員の業務負荷軽減を目的として実施するものです。西武新宿駅に「triplaチャットボット」のQRコードを記載したポスター・パンフレットを設置し、お客さまご自身のスマートフォンやタブレット端末などでご利用いただくもので、主に西武新宿駅から川越観光の玄関口である本川越駅へお出かけされる訪日外国人のお客さまを対象に、駅構内の案内や観光情報についてチャットボット(人工知能を活用した自動会話プログラム)でお問い合わせに対応します。西武新宿駅では、2018年度末に完成予定のリニューアル工事を実施しており、当社では池袋駅に次いで2箇所目となる訪日外国人向け観光案内所「西武ツーリストインフォメーションセンター新宿(仮称)」の開設も予定しております。今後も訪日外国人のお客さまにも快適なサービスを提供してまいります。 ■「triplaチャットボットサービス」概要triplaチャットボットサービスは、観光事業者(主に宿泊施設)に特化した 「AI(人工知能)とチャットオペレーター(人的)」 双方による多言語チャットボットサービス(問い合わせ対応のコールセンター機能)です。施設案内、周辺の観光情報などのお問合わせ、周辺飲食店の予約手配、タクシー手配、アクティビティ手配などの対応ができるコンシェルジュサービスとなり、簡単な質問にはAIが、複雑な質問にはオペレーターが、多言語でお客さまに対応します。  ■実証実験概要1. 実証実験期間 2019年1月15日(火)...

Read More

京王プラザホテル3施設にて『triplaチャットボットサービス』を1月15日(火)より本格導入

~5言語での各種お問合せ・宿泊予約対応を強化~ 京王プラザホテル3施設にて『triplaチャットボットサービス』を1月15日(火)より本格導入 ~5言語での各種お問合せ・宿泊予約対応を強化~ (株)京王プラザホテル(東京:西新宿、社長:山本護)は1月15日(火)より新宿・多摩・八王子、3ホテルの5か国語(日・英・繁体・簡体・韓)の公式ホームページにおいてお客様からのお問合せと宿泊予約をAIで自動的に対応するチャットボットサービスを本格導入し 運用いたします。京王プラザホテルの平均客室稼働率は約80%、外国人比率は75%と高い水準で推移しており、世界100か国以上から日々多くのお問合せとご予約を頂戴しております。この度のチャットボットサービス導入により時差を超えた即時対応を多言語で実現し且つ自動的には対応仕切れないより複雑なご要望やお問合せにスタッフが傾注することでお客様へのサービス向上を図ります。 この度採用するのはtripla株式会社 (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格)のチャットボットサービスで、公式ホームページにチャットボットを設置しお客様からのお問合せに対応します。施設案内、周辺の観光情報等のお問合わせ、周辺飲食店の予約手配、アクティビティ手配などの対応ができるコンシェルジュサービスとなり簡単な質問にはAIが、難しい質問はtriplaオペレーションセンターが回答し、さらに複雑なご要望についてはホテルの各部門で対応いたします。また、新宿についてはお問合せの対応にとどまらず客室予約管理システムとも連携させ、チャットボットでの宿泊予約も承ります。これによりチャット内で客室の新規予約・予約変更・キャンセル・予約確認が可能となります。(予約変更・キャンセル・予約確認はチャット内で予約をした場合に限ります) AIによる回答は当初は約60種のFAQをもとにしてスタートし、その後学習機能を活かして会話内容データを日々蓄積して対応力を高めるほか、行動分析も行い新規提案の構築もしていくものです。新宿のホテルの5か国語でのお問合せ機能のみ11月1日より先行してスタートしていますが、開始1ヶ月で約2,500件のお問合せにAI・オペレーターで対応しています。...

Read More

旅行特化型チャットボットサービスを展開するtripla社がJR東日本スタートアッププログラム2018を通じて実証実験を開始

「triplaチャットボットサービス」を全国250箇所にて展開している、tripla株式会社 (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下tripla)は、東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:深澤祐二 以下、JR東日本)とJR東日本スタートアッププログラムにて、triplaチャットボットボットサービスを活用した実証実験を開始する。 2011年以降、訪日外国人(インバウンド)観光客が急増を続けており、2017年には2,900万人を突破した。それに伴い、交通機関においては、外国人からの多種多様な言語での問い合わせが急増し、多言語対応人材を確保し、お客様対応に追われているのが現状である。 今回の実証実験では、JR東日本池袋駅にチャットボットを設定し、お客様からのお問合せ対応を行う。 池袋駅構内の観光案内所・自動販売機など観光客が足を止めて立ち寄る場所を中心にQRコード付きの案内を設置し、チャット案内及び周辺予約を実施する。例えば、「近くのトイレはどこですか?」という質問や「駅近くの焼き肉店を予約してもらえますか?」といった依頼に対してチャット対応を行っていく。 また、tripla社が展開する「レコメンデーション機能」を活用し、駅構内のお客様へ適切な飲食店紹介サービスを提供していく。お客様には利便性の向上を多言語で図ると共に、JR東日本のグループ力とベンチャーの持つ開発スピードを融合させたサービスの拡大を実行していく。...

Read More

「triplaチャット宿泊予約」がホテルグレイスリー銀座にて導入開始

tripla株式会社 (本社: 東京都中央区、代表者: 高橋和久・鳥生格、以下tripla) 「triplaチャットボットサービス」を展開する、triplaが開発した「triplaチャット宿泊予約」機能を2018年8月1日に藤田観光株式会社 (本社: 東京都文京区、代表者: 瀬川章、以下藤田観光)が運営するホテルグレイスリー銀座にて導入開始となった。導入に伴い、お客様はチャット画面から他へ遷移する必要なく、ワンストップで宿泊予約を行うことが可能となった。ホテルグレイスリー銀座は、主に宿泊前のお客様からのお問合せ対応を多言語(英・繁中・簡中・韓・日)でAIと有人オペレーターが回答を行う、「triplaチャットボットサービス」を2017年5月より導入している。運用する中で、宿泊前のお客様から最も比重が大きかったお問合せ分野が「宿泊予約」に関する質問であった。「空室状況の確認」、「最適な宿泊プラン」、「最適な部屋タイプ」、「予約方法」に関するお問合せが予約関連に該当する。これらの予約に関するお問合せを実際の予約へ転換すべく、triplaは、宿泊をチャットボット内でワンストップ予約できる機能開発を行ってきた。 具体的には、宿泊在庫を一元管理するサイトコントローラーと、triplaが連携を行うことで、チャットより予約が入るとサイトコントローラーで管理されている共通在庫から引き当てが実行される仕組みだ。2018年8月1日時点で連携可能なサイトコントローラーは「手間いらず」と「TLリンカーン」である。いずれかのサイトコントローラーを使用している宿泊施設ではtriplaを導入することで、チャット宿泊予約対応がすぐに可能になる。今後、「ねっぱん」と「らく通with」の順で順次サービス拡大を行っていく。 導入に携わった藤田観光の関係者の皆様より、フィードバックをいただいた。「チャットでお客様からの宿泊予約を承ることができるのは画期的。この機能を活用して自社ウェブサイトからの予約率の向上につなげていきたい」とWHG事業グループ・マーケティングチーム担当課長・渋谷様、「チャットサービス導入時に兼ねてから導入を希望していた宿泊予約サービスが導入されて非常に嬉しく思います。今後、お問合せからの予約率を細かく確認し、予約率向上の為に施策を増やしていこうと思います。」とホテルグレイスリー銀座...

Read More

5言語対応「triplaチャットボットサービス」が、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」において、IT導入支援事業者に採択されました。

「triplaチャットボットサービス」 は、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業事務局より、IT導入支援事業者として、2018 年7月13日に認定されました。 tripla株式会社(本社︓東京都中央区、代表者︓高橋 和久, 鳥生 格)が提供する、AIとオペレーターが5言語で対応するコンシェルジュサービス「triplaチャットボットサービス」は、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業事務局より、IT導入支援事業者として、2018 年7月13日に認定されました。 「triplaチャットボットサービス」を新規で導入する、宿泊施設様、観光施設様において、「IT導入補助金」を受けることが可能となります。(適用条件がございます。)  【平成29年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業】 サービス等生産性向上IT導入支援事業とは、中小企業・小規模事業者等※が自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートするものです。 ※旅館業は資本金5,000万円以下、常勤従業員200人以下になります。  補助率:ソフトウェア、クラウド利用費(1年間)、導入関連経費等の1/2以内 補助上限額・下限額:上限額50万円、下限額15万円 交付申請期間 二次:2018年6月20日~2018年8月3日 三次:...

Read More

多言語対応「triplaチャットボットサービス」、野口観光株式会社全施設へ導入完了

AIと5言語対応オペレーターによるチャットボットサービス tripla株式会社 tripla株式会社(本社︓東京都中央区、代表者︓高橋 和久・鳥生 格、以下tripla)は、AIとオペレーターが5言語で問合せ対応するコンシェルジュサービス「triplaチャットボットサービス」を、野口観光株式会社(本社:北海道登別市、代表者:野口 秀夫、以下野口観光)が運営する全19施設に2018 年 5 月31日より導入いたしました。 【導入経緯】 多言語対応チャットボットサービスにおいて業界シェア1位の「triplaチャットボットサービス」は、問合せ業務の負荷軽減・旅行者様の満足度向上を目的としたサービスとなります。 野口観光は北海道を中心に、旅館・ホテルを運営しており、近年のインバウンド集客の好調において、お客様からの多言語での問合せが増加し、スタッフの業務過多が課題となっておりました。2017年11月より、中でもインバウンドが好調な「ザ...

Read More